「お金をだそう学習プリント(100円玉)」という記事では、「品物の値段を見て、100円玉の硬貨のみ丸で囲む」学習プリントを提供しました。
スモールステップで課題を設定していますので、まだ読んでいない方は「お金をだそう学習プリント(100円玉)」を読んで、お子様の実態に合わせて活用してください。

お金をだそう学習プリント(100円玉)
値段を見て、金額の分だけ100円玉を丸で囲む学習プリントです。こちらのページでは、おやつの写真と100円玉のイラストつきの学習プリントを無料ダウンロード・印刷できます。ねだんをみて、おかねをだそう学習プリント(100円玉)ねだんをみて、おか
今回は、10円玉と100円玉の2種類の硬貨が混在している学習プリントです。
10円玉と100円玉、それぞれ1つずつの硬貨の理解ができるようになったら、この学習プリントに進みましょう。
こちらのページから、品物の写真と10円玉・100円玉のイラストつきの学習プリントを無料ダウンロード・印刷できます。お子様の実態に合わせて、ご活用ください。
ねだんをみて、おかねをだそう学習プリント(10円玉・100円玉)
ねだんをみて、おかねをだそう(10円玉・100円玉)①甘味処
ねだんをみて、おかねをだそう(10円玉・100円玉)②食事・フードコート
ねだんをみて、おかねをだそう(10円玉・100円玉)③夏祭り
この学習プリントが難しいお子様は、10円玉と100円玉の硬貨の理解の定着が弱いことが考えられます。
10円玉と100円玉を、それぞれ10の位・100の位の部屋に分けてあげて視覚的にわかりやすい教材で学習することが効果的です。
関連記事>>>お金のかぞえかた(10の位・100の位)学習プリント

お金のかぞえかた(100円玉・10円玉)学習プリント
お金がいくらあるか数えるには、1円玉、10円玉、100円玉を それぞれ1の位・10の位・100の位の部屋に分けてあげると、視覚的に分かりやすく学ぶことができます。こちらのページでは、10円玉と100円玉のお金のイラスト付きの学習プリントを無
値段を見て10円玉と100円玉を正しくお金を出せたら、次のステップはさらに硬貨の種類を増やしていきます。
次回は500円玉、100円玉、50円玉、10円玉が混在している中への理解へと進みます。
次の課題へステップアップ>>>お金をだそう学習プリント(500円・100円・50円・10円玉)
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お金をだそう 学習プリント(500円・100円・50円・10円)
「お金をだそう学習プリント(10円玉・100円玉)」の記事では、「品物の値段を見て、10円玉と100円玉の硬貨のみ丸で囲む」学習プリントを提供しました。スモールステップで課題を設定していますので、まだ読んでいない方は「お金をだそう学習プリン